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2019年05月19日

空を飛ぶ前に一発したくなる

日本人は恐らく、特有の理性がストップをかける事が多いと思いますが、英語圏の「マイル・ハイ・クラブ」という言葉。実はこれ、飛んでいる飛行機の中(普通はトイレの中)でセックスをした人たちのことを指すスラング。


用例としては「マイル・ハイ・クラブに入会する」などとなります。


実際、マイル・ハイ・クラブに入会しようとする人は時折出てくるようで、イギリスのヴァージン・グループの創業者で、ヴァージン・アトランティック航空の会長でもあるリチャード・ブランソン氏も、19歳の時に機内のトイレでイタしたことがあると告白しています。いや、未成年だし。


そしてこれに関する調査もしっかりしてます。米ワシントン・ポスト紙によると、この調査を行ったのは「US.Jetcost.com」という航空券料金やホテル宿泊料の比較サイトで、アンケートに答えた18歳以上のアメリカ人4,915人のうち、10人に1人が空港内でセックスした経験があると答えたのだそうです。


さすがにほかの乗客にバレる可能性も高く(だから興奮する??)、そこで本当にセックスする人はそれほど多くないと思われていたのが・・・そうでもない。飛行機に乗る前、つまりは空港の中で我慢出来ないか?


調査では、空港内でなんらかの性的行為をした人に聞いた場所では


42% 公共トイレの中
28% 用具置き場の中
14% コートの下で 


14%の人たち。場所じゃないな。さらには、12%の人が「VIPラウンジ」と言う事。それ込みで「VIP」なのかもしれない。


そしてそのうち17%の人が行為の最中に空港職員に見つかってしまったと言います。さらに何パーセントの人がそのまま巻きこんで継続したのだろう・・・。


確かに、空港では暇を持て余すことも多いかもしれない。国際線ともなれば2時間前にはチェックインしなければならず、それから搭乗、離陸までにはかなりの時間がある。たいていの人はその間、買い物をしたり、コーヒーを飲んだり、本を読んだりして時間をつぶしているようだが、暇つぶしにする行為か?悪くないが。


しかし、肯定する側としての意見を述べると、人間は命の危険を感じる時、子孫を残そうと本能的に性欲が増す場合があると言われる。


これは、これから空を飛ぶということに対して、無意識のうちに命の危機を感じている事が関係しているかもしれない。もしくは、何かしらのパワースポット的な気の流れがあるとか?空港デートが近道か?


空港内の奥にラブホテルを設置したら、意外にいい商売になるかもしれない・・・・か。
posted by 奥手な男 at 18:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月26日

僕と妻の関係 (序章)

入籍の年、娘が生まれました。今後、話に娘が出てくる事もあると思うので、名前は仮に「ユナ」としておこうと思います。


ユナが中二と言うことで14年目の夫婦生活ということになろうかと思いますが、理想と現実は大きく違い……「そんなもんだ」とみんな言うものの、そんなもんなのか?と疑問に思うことがある。


基本的に会話がない。一言も話さないことは特別じゃないし、挨拶すらない。今ではユナも同じ態度。居ることにすら気がついていないかのような扱い。


それでも必ず、一人きりだとしても欠かさない言葉。


いただきます


食に対する感謝やその身を捧げてくれた動物たちへの思いは一切ないが……とりあえずね。トリコじゃないけとど、「この世の食材に感謝を込めていただきます」
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朝晩の皿洗い、ごみ捨て、掃除は自分の仕事。役割となってしまったここ数年。それくらいは当たり前の事なのだと世の中の女性は言うだろう。男女関係なしにふり分けるのが正しいのだろう。


必要最低限の連絡事項のみ……いや、家族として必要であろう連絡事項も未伝達の状態。基本はメールで一方通行のやり取り。「了解」「はい」あとは、無視。


質問や反対はメールなだけに打つのが面倒だし、反応が期待できないので諦めるのが常。


思いを正しく伝えられたことはないんじゃないか?というのが活字でもあると思っています。むしろこの文章も……


こうなるにもさかのぼれば6年前の出来事が引き金だったと思いながらも、自分的には妊娠がわかってからすでに「アンチ」だったと思う。


もちろんセックス、いわゆる夜の生活、あとはなんと言うのだろう?そういう行為も10年以上ないはず……全くことの手順を忘れてしまったかのように。


まぁ彼女に欲情もしないし、せっかくのDカップが勿体ないと思う。
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あのたわわな、そしてやわやわな胸を今は近所の細マッチョがベロベロに「いただきます」も言わずに堪能しているのだろうか……?


逆にそのシチュエーションは興奮する。や、ヤバイ。かなり興奮する‼


しかし、常にユナと行動を共にしているし、何かと忙しそうにしている。そんな暇はないのだろう。僕と違うんだ……


しかしわからないものだ。どうせなら、他のいい男と一緒になってくれた方が彼女たちは幸せなはず……


あのとき以来、切にそう思っている……僕が一人でやっていける自信があるとかないとか関係なしに、彼女たちが僕なしでなんとかやっていける環境を整えてあげられれば、すぐにでも!という気持ちはあるのだろうか?


正直、いいように使われているのだからこのまま僕の実家ごと食いつくそうと言うことだろう。意図せずとも、その血筋によってそうなる運命だと思う。


宿曜での相性の通りだった。


僕が破滅に追いやられる側なのだ……



posted by 奥手な男 at 16:46| Comment(0) | 己物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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